ウルトラ☆マシーン製作所
( 旧名M.F.T. my favorite things )
とは何か?

ウルトラ☆マシーン製作所はイベントへ参加する際の ディーラー名 です。
むかし、最初のガンダムの頃、尾崎模型店の常連で知り合った
kei2、GINGIN、がにょ君の3人で構成されています。

GINGINが地元のイベントやゼネプロ初期のワンダーフェスティバルに
マドカホビー」として参加、2人も協力していましたが、
それぞれ多忙となり自然と活動停止しました。

1991年に Kei2 が「宇宙英雄物語」の「星詠み号」を完成し、
久しぶりに参加する際に周りを巻き込む形で始まりました。

かっこいいあのメカの模型が欲しかった
他で出さないなら自分で作る
アマチュアならではのマイナーなアイテム選択
同好の士との出会いと楽しい会話
常識外れの仕様(価格、サイズ、形態・・・)
赤字を出さない企業ごっこ
締め切りがあるおかげで完成作品が出来上がる

小さなころからプラモデル、模型が大好き

なんだかんだいっても最終的に
旧名の通り、各自 好きなもの を作っていますがね。


構成員 紹介

                      

kei2
代表者にして小間使い。
涙滴型、 流線形といったモノが好き。
造型力よりもアイデア、企画で勝負

アイテム選択や部品の形状、型から抜く方法に凝る(サイズが大きいとか中空にするとか・・・)ことで
受けを狙う困ったクセの持ち主。(客層の変化により受けなくなって少し悲しい)
小2のときウルトラマンとサンダーバードをリアルタイムで見た過去を持つ。
岡田斗司夫 曰く 「オタクは40になってから」 を地で行っている。
他人に頼るのが得意なので周りにはいい迷惑であろう。
最近は投資金額が気楽な趣味の範疇を超えているので売り上げが気になる経営者の気分。
ホルツのコントールが初めてのポリパテ。
プラ板、モリモリ使い。

GINGIN
円谷プロに命を捧げる男。マドカホビーの名で古くより活動。
世の中メカとバニーガールだ
4歳の時、父が買ってくれたモノが1500円のゼロエックス号だった。(当然、作れなかった。)

「ワンフェス?趣味です。」

マイナーなメカを作りたがって他の構成員を困らせているぶきっちょモデラー。
車も大好きで今はMAZDA RX−8に乗っている。
「ぎんぎんたいむ」で独自の世界を展開中。見てね!

NAXパテが忘れられない。今はプラ板と木工パテを使っている。

GANYO
手のひらサイズの小物を得意とする。
マスコット・デフォルメモデル等、カワイイものに自信あり
リアルに作ろうと思ってもデフォルメになる?
小学校での最初の図工のお絵描きがタッコングだった。

2001年夏より米国へ転勤。しばらくのお別れです。


準構成員

Nishio君
kei2の友人でコミケ者。
PRカードから箱絵、取り説のイラストを頼まれてしまう。

Yoshida君
kei2
の友人でフィギュア塗装の達人。
完成見本の塗装を頼まれてしまう。

KATOさん
尾崎模型のカリスマ店員。
模型全般に知識豊富だが特に鉄道、車を得意とする。
kei2の企画の相談相手。 


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